【軍隊式性欲管理】ヨールキ・パールキのエロ漫画を無料ネタバレ!

ヨールキ・パールキ

軍隊式性欲管理 あらすじ

 

特設部隊『性欲管理部』で大尉を務めるダリア・ミラー。

彼女は兵士の性癖を把握し、溜まった性欲を発散させていく。

しかし、軍のルールで挿入は禁止されている。

ダリア・ミラー本人は満足のいく刺激を得られず、欲求不満を抱えていた。

そしてついに、性欲処理の対象ではない補佐官を誘惑するようになり…

 

基本情報

作品名「軍隊式性欲管理」

作者:ヨールキ・パールキ

ジャンル:巨乳・爆乳

全7話がBookLive!コミックで配信中!

 

軍隊式性欲管理 各話のネタバレ

第1話 性欲管理部大尉 ダリア・ミラー

 

「新たな任務通知書です」

性欲管理部の大尉、ダリア・ミラーは任務に目を通す。

 

任務地に着くと、さっそく性欲処理の仕事が始まる。

まずは上等兵の性欲処理からだ。

 

「大尉ッ!」

男はさっそくダリア・ミラーの豊満な身体に抱き着く。

この日を楽しみにして、禁欲を重ねていたのだ。

 

「今日はいっぱい出しちゃいましょうね♡」

 

性欲管理業務には明確な規定が存在する。

 

  • 完全シフト制
  • 性癖を周知し、確実に性欲を発散させること
  • 女性用コンドームの着用
  • ピルの服用の義務化
  • 膣・肛門への挿入は禁止
  • 記録と護衛のため補佐官が付き添うこと

 

男は後ろからダリア・ミラーのお尻に擦りつけ、爆乳を揉んでいく。

黒い下着からぷるんとはみ出した爆乳が躍る。

 

「ほら、貴方も気持ち良くなって♡」

ベッドに横になり、授乳プレイをしながらシゴかれていく。

溜めに溜めた精○が爆発的に飛び散り、絶頂を迎える。

 

さらにダリア・ミラーが馬乗りになり、女性用コンドームの中に挿入していく。

男は一心不乱に腰を振り、ダリア・ミラーもクリが擦れて快感を感じるのだった。

 

男が2発目を終えるとダリア・ミラーはお掃除フェラでご奉仕を始める。

禁欲していた男は、あまりの快感に三度暴発してしまい、ダリア・ミラーはそれを飲み干していく。

 

第2話 性癖に応じて搾り取る大尉のテクニック

 

上等兵の性欲処理が終わると、今度はすぐに曹長の番だ。

「おらぁエロい身体しやがって!俺を射精させてみろ!」

 

「ほら大尉、補佐官が見てるぞ」

「部下の前でイヤらしい格好してマ○コ濡らすのが好きなのか?」

 

曹長は乱暴な言葉攻めが好きなようだ。

 

「ちょうだい♡あつくて濃いの♡」

 

曹長に後ろから胸を揉まれながら、手コキでシゴいていく。

その後、バックの姿勢になり、お尻に擦りつけて2回戦へと突入する。

 

あくまで挿入は禁止されている。

挿入しているところを想像しながらプレイを進めていくダリア・ミラー。

 

そんな様子を見ながら、自らは性欲処理の対象ではない補佐官。

彼は、その日の任務が終わるとシャワーを浴びながら一人で慰めるほかなかった。

 

 

翌日、二等兵の性欲処理が始まる。

「新兵くん、今日が初めてなんだって?♡」

 

「緊張しないで任せて♡」

「一緒に気持ちよくなろうね♡」

 

ダリア・ミラーが躊躇なくズボンを下ろそうとすると、恥ずかしがる新兵。

シーツで隠し、その中にダリア・ミラーが潜り込んでご奉仕することになる。

 

しかし、それが逆にエロすぎて、新兵は瞬殺でイカされてしまうのだった。

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